メニュー ホーム

子どもと遊ぶだけじゃない!保育士の一日ってどんな?

朝の登園から降園まで!

朝から働くご両親に付き添われ登園する子どもたちを迎えることから保育士の一日は始まります。まず朝登園すると連絡帳を預かり、シールやはんこを押し出席を確認します。お昼ごはんまでの間に、お散歩に行きます。小さくて歩くのがまだ難しい子は数人が入れる大きいバギーでお散歩します。お昼寝の時間は学年や保育園によってさまざまですが、お昼ごはん・おやつを食べさせお昼寝をさせます。その間にもトイレに連れて行ったりと慌ただしい日中を過ごします。

お昼寝の間にすること!そして園児が帰った後は?

子どもたちの昼寝の時間は暇なんじゃないの?と思われることが多い保育士。そんなことはありません!お昼寝の間にしなければいけないことはあります!それは子どもたちの連絡帳記入です。今日遊んだことや、お昼ごはんの食べた量なども。そして降園の準備へ。子どもたちが降園する時間もさまざまです。ご両親のお迎えの時間に合わせて子どもを送り出します。その合間合間に園内の掃除をしたり、タオルの洗濯をしたりと子どもたちが帰ってからもやることは多いです。

行事の時は準備が大変!

保育園では、運動会やお遊戯会など一年を通して行事がいくつかあります。その準備も保育士の仕事です。園内を飾り付けたり、パンフレットを作ったりと日常業務にプラスして仕事が増えます。保育参観もありますのでご両親とのコミュニケーションも仕事の一部ですね。0歳から5歳までの赤ちゃん・子どもたちの命を預かる仕事ですので、大変で楽ではないです。しかし子どもたちの成長を近くで感じることができ、やりがいが感じられることと思います。

保育士の求人は、エリアごとに大変豊富に揃っているため、魅力的な案件がスムーズに探せるというメリットがあります。

カテゴリー:未分類

admin